収受開始1周年記念

竹富島で入島料のお願いを始めたのが、昨年2019年の9月1日。竹富島地域自然資産財団は、皆様のおかげで1周年を迎えることができました。心ばかりの品ですが、収受開始1周年を記念した返礼品を用意し、チケットを購入していただいたひとが選べるもののひとつとしました。機織りで使用していた染糸で作ったストラップ。あまり数量を用意できないので、なくなってしまった場合は申し訳ありません。コロナの影響などで、いまだ入域料の収受率は来島者の1割程度なのですが、うつぐみチケットを購入いただいた皆様の心への感謝とともに今後も活動をがんばっていきます。応援ありがとうございます。

うつぐみチケットの直接販売を再開

新型コロナウイルス感染症拡大防止対策の一環として、うつぐみチケット(入島券)の対面販売を休止していましたが、飛沫防止スクリーンの設置や消毒アルコールの準備などのコロナ対策を整えて再開しました。以前と同様に竹富港にあるかりゆし館内で、保全活動の実施に余裕があるときに竹富島地域自然資産財団の人員が直接うつぐみチケット(入島券)への協力を呼びかけて販売させていただいています。また自動券売機の側にも消毒用アルコールの自動噴霧器を設置しました。券売機に触れる前後で消毒をして、安全にチケットを購入していただける環境となりました。未だ新型コロナウイルスが終息したわけではないですが、密閉、密集、密接の3密を避け、十分な対策をとった上で竹富島の環境保全のために活動いたします。今後ともよろしくお願いいたします。

財団の活動を再開いたします

一般財団法人 竹富島地域自然資産財団は、新型コロナウイルス感染症拡大防止対策として臨時休業を行なってきましたが、日本政府による緊急事態宣言の解除や竹富町の情勢を鑑みて6月1日より活動を再開することを決定いたしました。未だ新型コロナウイルスが終息したわけではないですが、密閉、密集、密接の3密を避け、十分な対策をとった上で竹富島の環境保全のために活動いたします。今後ともよろしくお願いいたします。

当財団のコロナウイルスへの対応

新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、環境保全等の事業活動を2020年4月17日(金)より当面の間、休業することを決定いたしました。活動を再開する際には、改めて当ホームページ等でお知らせさせていただきます。また、竹富島で皆さまにお会いできることを願いながら、事態の沈静化と、皆さまのご安全を心よりお祈りいたします。

のぼり旗とポスターの御礼



「竹富島と島民のみなさんへの感謝と気持ちです!」と、入島料(うつぐみチケット)に関する『のぼり旗』と『ポスター』のご寄付を遠く静岡県よりいただきました。

デザインは海野清衣様、
印刷作製は平田悠里江様、
そしてプロデュースは酒井政幸様より頂きました。

頂いたのぼり旗とポスターは早速、竹富港と石垣港に設置させて頂いております。温かいご支援に厚く御礼申し上げます。今後とも竹富島をどうぞよろしくお願いいたします。

チケット&割引情報


島内事業所での入島券(うつぐみチケット)販売を開始しました。1部の事業所ではチケットを見せることで割引を受けることもできます。これまで港でしか購入できなかったチケットが、集落内でも入手できるようになりました。今後もみなさまに負担を掛けない方法を目指してがんばっていきます。

島内入島券(うつぐみチケット)販売事業所&割引情報

数量限定テードゥンムニ・ステッカー


テードゥンムニとは竹富で話されている方言のこと。八重山地方では島それぞれに微妙に異なる独特の方言があり、竹富島で話されているテードゥンムニに親しみを持ってもらおうとステッカーにしてみました。ちなみにテードゥンとは竹富という意味です。入島料をいただいた方への返礼品として用意していますので、ご希望の方は「うつぐみチケット(入島券)」を竹富東港のかりゆし館で見せることでもらうことができます。

「竹富島のタネ」が登場


入島料をいただいた方への返礼品に新たな仲間が登場しました。竹富島のさまざまな場所に自生して、島民にとって日常的な食品となっている「長命草」。1株たべると1日長生きできると言われるほど栄養豊富で、長命草のおかげで竹富島には長寿が多いという人もいます。今回、竹富島で採れた長命草のタネを季節限定で「竹富島のタネ」として用意。ほかの返礼品とともにお好きなものを、ひとつ選んでください。

収受開始1周年記念

竹富島で入島料のお願いを始めたのが、昨年2019年の9月1日。竹富島地域自然資産財団は、皆様のおかげで1周年を迎えることができました。心ばかりの品ですが、収受開始1周年を記念した返礼品を用意し、チケットを購入していただいたひとが選べるもののひとつとしました。機織りで使用していた染糸で作ったストラップ。あまり数量を用意できないので、なくなってしまった場合は申し訳ありません。コロナの影響などで、いまだ入域料の収受率は来島者の1割程度なのですが、うつぐみチケットを購入いただいた皆様の心への感謝とともに今後も活動をがんばっていきます。応援ありがとうございます。

うつぐみチケットの直接販売を再開

新型コロナウイルス感染症拡大防止対策の一環として、うつぐみチケット(入島券)の対面販売を休止していましたが、飛沫防止スクリーンの設置や消毒アルコールの準備などのコロナ対策を整えて再開しました。以前と同様に竹富港にあるかりゆし館内で、保全活動の実施に余裕があるときに竹富島地域自然資産財団の人員が直接うつぐみチケット(入島券)への協力を呼びかけて販売させていただいています。また自動券売機の側にも消毒用アルコールの自動噴霧器を設置しました。券売機に触れる前後で消毒をして、安全にチケットを購入していただける環境となりました。未だ新型コロナウイルスが終息したわけではないですが、密閉、密集、密接の3密を避け、十分な対策をとった上で竹富島の環境保全のために活動いたします。今後ともよろしくお願いいたします。

財団の活動を再開いたします

一般財団法人 竹富島地域自然資産財団は、新型コロナウイルス感染症拡大防止対策として臨時休業を行なってきましたが、日本政府による緊急事態宣言の解除や竹富町の情勢を鑑みて6月1日より活動を再開することを決定いたしました。未だ新型コロナウイルスが終息したわけではないですが、密閉、密集、密接の3密を避け、十分な対策をとった上で竹富島の環境保全のために活動いたします。今後ともよろしくお願いいたします。

当財団のコロナウイルスへの対応

新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、環境保全等の事業活動を2020年4月17日(金)より当面の間、休業することを決定いたしました。活動を再開する際には、改めて当ホームページ等でお知らせさせていただきます。また、竹富島で皆さまにお会いできることを願いながら、事態の沈静化と、皆さまのご安全を心よりお祈りいたします。

のぼり旗とポスターの御礼



「竹富島と島民のみなさんへの感謝と気持ちです!」と、入島料(うつぐみチケット)に関する『のぼり旗』と『ポスター』のご寄付を遠く静岡県よりいただきました。

デザインは海野清衣様、
印刷作製は平田悠里江様、
そしてプロデュースは酒井政幸様より頂きました。

頂いたのぼり旗とポスターは早速、竹富港と石垣港に設置させて頂いております。温かいご支援に厚く御礼申し上げます。今後とも竹富島をどうぞよろしくお願いいたします。

チケット&割引情報


島内事業所での入島券(うつぐみチケット)販売を開始しました。1部の事業所ではチケットを見せることで割引を受けることもできます。これまで港でしか購入できなかったチケットが、集落内でも入手できるようになりました。今後もみなさまに負担を掛けない方法を目指してがんばっていきます。

島内入島券(うつぐみチケット)販売事業所&割引情報

数量限定テードゥンムニ・ステッカー


テードゥンムニとは竹富で話されている方言のこと。八重山地方では島それぞれに微妙に異なる独特の方言があり、竹富島で話されているテードゥンムニに親しみを持ってもらおうとステッカーにしてみました。ちなみにテードゥンとは竹富という意味です。入島料をいただいた方への返礼品として用意していますので、ご希望の方は「うつぐみチケット(入島券)」を竹富東港のかりゆし館で見せることでもらうことができます。

「竹富島のタネ」が登場


入島料をいただいた方への返礼品に新たな仲間が登場しました。竹富島のさまざまな場所に自生して、島民にとって日常的な食品となっている「長命草」。1株たべると1日長生きできると言われるほど栄養豊富で、長命草のおかげで竹富島には長寿が多いという人もいます。今回、竹富島で採れた長命草のタネを季節限定で「竹富島のタネ」として用意。ほかの返礼品とともにお好きなものを、ひとつ選んでください。

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