てーどぅんジャーナル新刊公開


竹富島地域自然資産財団では、財団の活動を紹介する季刊誌「てーどぅんジャーナル」を発行しています。島民に配布したり、竹富港のかりゆし館に置いたりさせていただいていますが、より多くの人に財団の活動を知ってもらうため、オフィシャルサイト内でバックナンバーを掲載しています。今回、2022年9月発行のVol.012号を追加しました。ぜひ見てみてください。
https://taketomijima.okinawa/journaux

てーどぅんジャーナル新刊公開


竹富島地域自然資産財団では、財団の活動を紹介する季刊誌「てーどぅんジャーナル」を発行しています。島民に配布したり、竹富港のかりゆし館に置いたりさせていただいていますが、より多くの人に財団の活動を知ってもらうため、オフィシャルサイト内でバックナンバーを掲載しています。今回、2022年6月発行のVol.011号を追加しました。ぜひ見てみてください。
https://taketomijima.okinawa/journaux

てーどぅんジャーナル新刊公開


竹富島地域自然資産財団では、財団の活動を紹介する季刊誌「てーどぅんジャーナル」を発行しています。島民に配布したり、竹富港のかりゆし館に置いたりさせていただいていますが、より多くの人に財団の活動を知ってもらうため、オフィシャルサイト内でバックナンバーを掲載しています。今回、2022年2月発行のVol.010号を追加しました。ぜひ見てみてください。
https://taketomijima.okinawa/journaux

ポストカードの寄贈

「入島料の返礼品に」ポストカードを寄贈していただきました



長野県に住む川口浩さんが竹富島を訪れ、コンドイビーチで撮影した南十字星のポストカード200枚を「入島料の返礼品に使ってもらいたい」として、竹富島地域自然資産財団に寄贈されました。長年にわたり竹富島を訪れているという川口さんは、ゆったりと心安らぐ島の夜、美しい星空を愛し、豊かな自然を守ろうとしている島民の思いにも賛同され、ご自身が撮影したポストカードの寄付を思いついたとのことです。ベタ凪の海面に美しく映り込む南十字星のポストカードを手に、財団の上勢頭篤理事長は「島民ですらあまり知らない夜の風景や自然の素晴らしさをポストカードにしていただき、また入島料の返礼品として寄贈していいただいて嬉しい、この自然を残していこうという活動につながります」と感謝の気持ちを表しました。川口さんは竹富島から見える南十字星の撮影に熱心で、写真コンテストで優秀賞に輝いたこともあります。入島料の返礼品は、竹富港ターミナル「かりゆし館」のカウンターで受け取っていただけます。島民や観光客の皆さまから「返礼品に使ってほしい」として、草玩具など、手作りの品が提供されています。入島料へのご協力、皆さまどうもありがとうございます。

てーどぅんジャーナル新刊公開


竹富島地域自然資産財団では、財団の活動を紹介する季刊誌「てーどぅんジャーナル」を発行しています。島民に配布したり、竹富港のかりゆし館に置いたりさせていただいていますが、より多くの人に財団の活動を知ってもらうため、オフィシャルサイト内でバックナンバーを掲載しています。今回、2021年11月発行のVol.009号を追加しました。ぜひ見てみてください。
https://taketomijima.okinawa/journaux

のぼり旗とポスターの寄贈


静岡県よりお越しの酒井政幸ご一行様より「一人でも多くの方に入島料を!」ということで入島料PR『のぼり旗』と『ポスター』をいただきました。

酒井様は何を隠そう「うつぐみチケット」の名付け親!
2019年12月の記事

この場を借りて温かいご支援に厚く御礼申し上げます。
引き続き竹富島をどうぞよろしくお願いいたします。

てーどぅんジャーナル新刊公開


竹富島地域自然資産財団では、財団の活動を紹介する季刊誌「てーどぅんジャーナル」を発行しています。島民に配布したり、竹富港のかりゆし館に置いたりさせていただいていますが、より多くの人に財団の活動を知ってもらうため、オフィシャルサイト内でバックナンバーを掲載しています。今回、2021年8月発行のVol.007/008合併号を追加しました。ぜひ見てみてください。
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ウッドチッパーの寄贈




竹富島在住の大山榮一氏よりウッドチッパーを寄贈していただきました。財団のさらなる環境保全活動のため、駆除した外来種であるギンネムを細かく砕いて肥料などに活用できるウッドチッパーを役立てて欲しいとのこと。マメ科の植物であるギンネムは、根に共存する根粒菌のおかげで荒れた土地でも植物の成長に必要な窒素成分を潤沢に蓄えていているので、使用方法によっては良い肥料になります。ただし、葉や実には他の植物の成長を阻害する成分が多く含まれているとのことで、分別して粉砕し、防草などの活用方法も試していきたいと考えています。今後このウッドチッパーを活用し、さらなる竹富島の環境保全を進めていきます。ありがとうございました。

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竹富島地域自然資産財団では、財団の活動を紹介する季刊誌「てーどぅんジャーナル」を発行しています。島民に配布したり、竹富港のかりゆし館に置いたりさせていただいていますが、より多くの人に財団の活動を知ってもらうため、オフィシャルサイト内でバックナンバーを掲載しています。今回、2022年9月発行のVol.012号を追加しました。ぜひ見てみてください。
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竹富島地域自然資産財団では、財団の活動を紹介する季刊誌「てーどぅんジャーナル」を発行しています。島民に配布したり、竹富港のかりゆし館に置いたりさせていただいていますが、より多くの人に財団の活動を知ってもらうため、オフィシャルサイト内でバックナンバーを掲載しています。今回、2022年6月発行のVol.011号を追加しました。ぜひ見てみてください。
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竹富島地域自然資産財団では、財団の活動を紹介する季刊誌「てーどぅんジャーナル」を発行しています。島民に配布したり、竹富港のかりゆし館に置いたりさせていただいていますが、より多くの人に財団の活動を知ってもらうため、オフィシャルサイト内でバックナンバーを掲載しています。今回、2022年2月発行のVol.010号を追加しました。ぜひ見てみてください。
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ポストカードの寄贈

「入島料の返礼品に」ポストカードを寄贈していただきました



長野県に住む川口浩さんが竹富島を訪れ、コンドイビーチで撮影した南十字星のポストカード200枚を「入島料の返礼品に使ってもらいたい」として、竹富島地域自然資産財団に寄贈されました。長年にわたり竹富島を訪れているという川口さんは、ゆったりと心安らぐ島の夜、美しい星空を愛し、豊かな自然を守ろうとしている島民の思いにも賛同され、ご自身が撮影したポストカードの寄付を思いついたとのことです。ベタ凪の海面に美しく映り込む南十字星のポストカードを手に、財団の上勢頭篤理事長は「島民ですらあまり知らない夜の風景や自然の素晴らしさをポストカードにしていただき、また入島料の返礼品として寄贈していいただいて嬉しい、この自然を残していこうという活動につながります」と感謝の気持ちを表しました。川口さんは竹富島から見える南十字星の撮影に熱心で、写真コンテストで優秀賞に輝いたこともあります。入島料の返礼品は、竹富港ターミナル「かりゆし館」のカウンターで受け取っていただけます。島民や観光客の皆さまから「返礼品に使ってほしい」として、草玩具など、手作りの品が提供されています。入島料へのご協力、皆さまどうもありがとうございます。

てーどぅんジャーナル新刊公開


竹富島地域自然資産財団では、財団の活動を紹介する季刊誌「てーどぅんジャーナル」を発行しています。島民に配布したり、竹富港のかりゆし館に置いたりさせていただいていますが、より多くの人に財団の活動を知ってもらうため、オフィシャルサイト内でバックナンバーを掲載しています。今回、2021年11月発行のVol.009号を追加しました。ぜひ見てみてください。
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のぼり旗とポスターの寄贈


静岡県よりお越しの酒井政幸ご一行様より「一人でも多くの方に入島料を!」ということで入島料PR『のぼり旗』と『ポスター』をいただきました。

酒井様は何を隠そう「うつぐみチケット」の名付け親!
2019年12月の記事

この場を借りて温かいご支援に厚く御礼申し上げます。
引き続き竹富島をどうぞよろしくお願いいたします。

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竹富島地域自然資産財団では、財団の活動を紹介する季刊誌「てーどぅんジャーナル」を発行しています。島民に配布したり、竹富港のかりゆし館に置いたりさせていただいていますが、より多くの人に財団の活動を知ってもらうため、オフィシャルサイト内でバックナンバーを掲載しています。今回、2021年8月発行のVol.007/008合併号を追加しました。ぜひ見てみてください。
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ウッドチッパーの寄贈




竹富島在住の大山榮一氏よりウッドチッパーを寄贈していただきました。財団のさらなる環境保全活動のため、駆除した外来種であるギンネムを細かく砕いて肥料などに活用できるウッドチッパーを役立てて欲しいとのこと。マメ科の植物であるギンネムは、根に共存する根粒菌のおかげで荒れた土地でも植物の成長に必要な窒素成分を潤沢に蓄えていているので、使用方法によっては良い肥料になります。ただし、葉や実には他の植物の成長を阻害する成分が多く含まれているとのことで、分別して粉砕し、防草などの活用方法も試していきたいと考えています。今後このウッドチッパーを活用し、さらなる竹富島の環境保全を進めていきます。ありがとうございました。

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