季刊誌てーどぅんJOURNAL公開


竹富島地域自然資産財団では、財団の活動を紹介する季刊誌を発行しています。島民に配布したり、竹富港のかりゆし館に置いたりさせていただいていますが、より多くの人に財団の活動を知ってもらうため、オフィシャルサイト内でのバックナンバー公開を開始しました。下記リンクのほか、オフィシャルサイトのトップページ下メニューから閲覧できます。
https://taketomijima.okinawa/journaux

運営協議会を実施しました



令和2年度 第1回竹富島地域自然資産運営協議会を開催しました。竹富町と当財団が主催となり、有識者や竹富公民館、島内土地所有者、島内事業者、関係組織・団体、関連行政機関等に竹富町長より委嘱し実施するもので、財団の活動内容に関する適正化に向けた検証と評価を行い、竹富町と当財団に提言する第三者組織としても位置付けられています。今回はコロナウイルス感染防止の観点から、一部委員はオンラインでの参加となりました。琉球大学名誉教授の池田孝之氏を議長とし、鳥取大学特任教授の家中茂氏、竹富公民館長や竹富町・副町長、環境省の方などに参加いただき、現在の財団運営について提言いただきました。

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竹富島地域自然資産財団では、財団の活動を紹介する季刊誌を発行しています。島民に配布したり、竹富港のかりゆし館に置いたりさせていただいていますが、より多くの人に財団の活動を知ってもらうため、オフィシャルサイト内でのバックナンバー公開を開始しました。下記リンクのほか、オフィシャルサイトのトップページ下メニューから閲覧できます。
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運営協議会を実施しました



令和2年度 第1回竹富島地域自然資産運営協議会を開催しました。竹富町と当財団が主催となり、有識者や竹富公民館、島内土地所有者、島内事業者、関係組織・団体、関連行政機関等に竹富町長より委嘱し実施するもので、財団の活動内容に関する適正化に向けた検証と評価を行い、竹富町と当財団に提言する第三者組織としても位置付けられています。今回はコロナウイルス感染防止の観点から、一部委員はオンラインでの参加となりました。琉球大学名誉教授の池田孝之氏を議長とし、鳥取大学特任教授の家中茂氏、竹富公民館長や竹富町・副町長、環境省の方などに参加いただき、現在の財団運営について提言いただきました。

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